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ホーム  > 病院からのお知らせ  > 口腔リハビリテーション科医員が、国際学会でアワードをダブル受賞

口腔リハビリテーション科医員が、国際学会でアワードをダブル受賞

2016年4月14日から17日まで、アメリカシカゴで開催された「国際障害者歯科学会:23rd iADH Congress in conjunction with the SCDA 28th Annual Meeting 」に、口腔リハビリテーション科から6名が参加、発表致しました。
そして若手の研究者に対して行われる発表の審査において、古屋裕康先生が「Approach to resuming oral food intake in patient receiving gastrostomy tube feeding at home」について、佐川敬一朗先生が「Tongue function is important for masticatory performance in the elderly people -A cross-sectional survey of community-dwelling elderly-」について行ったポスター発表で、両名揃ってポスター賞受賞という快挙を達成しました。古屋先生は2014年のベルリンでの学会に引き続き、2回連続の受賞となりました。